秋の訪れを感じる和の情緒たっぷりな紅葉のお守り袋です
日本の美しい秋を感じる紅葉はたくさんの人に愛されています
色づいた紅葉は古来より愛されており、紅葉柄は「楓文様」「紅葉文様」と呼ばれる日本の伝統文様です
反物に描かれた紅葉の部分を裁断してお守り袋に仕立てることで、日本の秋を感じる上品で落ち着いたお守り袋になりました
お守り袋は、ミシンを使わず、手縫いで仕上げています
お守り袋にはつまみ細工で作った紅葉をあしらいました
「つまみ細工」とは江戸時代から伝わる日本の伝統工芸のひとつで、葉っぱ1枚1枚作っています
お守り袋はあなたや大切な人の願いを込めるための特別なアイテム
花守堂のお守り袋は心を込めて一つ一つ手縫いで仕上げたハンドメイドのお守り袋です
一点物のため世界に一つだけの特別なお守り袋となります
あなたの願いを込めたお守り袋を、ぜひ手に取ってみてください。心を込めてお届けします
***< お守り袋の様々な使い方 >***
こちらのお守り袋には様々な使い方があります
新たな始まりやの願い事に、
日常のお守り、通勤や通学のお供に、
試験や面接、旅行のお守りとして、
小さなアイテムやアクセサリーの収納に、
大切なペットの形見の一部保存に、
お清めの塩の入れ物として、
神社で手に入れたお札やお守りの保管に、
ご両親への感謝の気持ちと健康を願っての贈り物に、
おじいちゃんおばあちゃんへの孫の絵を入れてのプレゼントに、
家族への「いつも見守っているよ」という思いを込めたものとして、
大好きな人との縁を願ったり、
離れてしまう友達への「ずっと縁が続いているよ」というメッセージに、
使い方はあなた次第です
お好きに使ってみてくださいね
********************
ー素材ー
着物生地、飾り紐
ーサイズー
一般的なお守りサイズ
約縦7㎝×横5㎝(紐の長さは除く)
中に物を入れる場合、紐の関係上もっと小さなサイズのものしか入りません(目安としておよそ縦5㎝×横4㎝以内)
♦◇♦ お守り袋の制作について ♦◇♦
実は私、学生時代に巫女として神社に奉仕していました
週末には神前結婚式のご奉仕や、初詣で参拝客にお守りを手渡すこともあり、
そのたびに「誰かの願いを包むもの」の尊さを深く感じてきました
今はその想いを、ひとつひとつの布と糸に込めて形にしています
このお守り袋は、神社やお寺の授与品とは異なり、特定の魂が宿っているわけではありません
そのため、返納の必要はなく、持ち主の想いを自由に込めていただけるタイプです
どうぞ、あなたの願いを込めてお使いください。きっと、その想いが力になります
元巫女の手仕事として──
新しい一歩を踏み出すあなたに、心を守り、よき巡り合わせを願って
あなたの想いを込めた、とっておきのお守り袋になりますように
秋の訪れを感じる和の情緒たっぷりな紅葉のお守り袋です
日本の美しい秋を感じる紅葉はたくさんの人に愛されています
色づいた紅葉は古来より愛されており、紅葉柄は「楓文様」「紅葉文様」と呼ばれる日本の伝統文様です
反物に描かれた紅葉の部分を裁断してお守り袋に仕立てることで、日本の秋を感じる上品で落ち着いたお守り袋になりました
お守り袋は、ミシンを使わず、手縫いで仕上げています
お守り袋にはつまみ細工で作った紅葉をあしらいました
「つまみ細工」とは江戸時代から伝わる日本の伝統工芸のひとつで、葉っぱ1枚1枚作っています
お守り袋はあなたや大切な人の願いを込めるための特別なアイテム
花守堂のお守り袋は心を込めて一つ一つ手縫いで仕上げたハンドメイドのお守り袋です
一点物のため世界に一つだけの特別なお守り袋となります
あなたの願いを込めたお守り袋を、ぜひ手に取ってみてください。心を込めてお届けします
***< お守り袋の様々な使い方 >***
こちらのお守り袋には様々な使い方があります
新たな始まりやの願い事に、
日常のお守り、通勤や通学のお供に、
試験や面接、旅行のお守りとして、
小さなアイテムやアクセサリーの収納に、
大切なペットの形見の一部保存に、
お清めの塩の入れ物として、
神社で手に入れたお札やお守りの保管に、
ご両親への感謝の気持ちと健康を願っての贈り物に、
おじいちゃんおばあちゃんへの孫の絵を入れてのプレゼントに、
家族への「いつも見守っているよ」という思いを込めたものとして、
大好きな人との縁を願ったり、
離れてしまう友達への「ずっと縁が続いているよ」というメッセージに、
使い方はあなた次第です
お好きに使ってみてくださいね
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ー素材ー
着物生地、飾り紐
ーサイズー
一般的なお守りサイズ
約縦7㎝×横5㎝(紐の長さは除く)
中に物を入れる場合、紐の関係上もっと小さなサイズのものしか入りません(目安としておよそ縦5㎝×横4㎝以内)
♦◇♦ お守り袋の制作について ♦◇♦
実は私、学生時代に巫女として神社に奉仕していました
週末には神前結婚式のご奉仕や、初詣で参拝客にお守りを手渡すこともあり、
そのたびに「誰かの願いを包むもの」の尊さを深く感じてきました
今はその想いを、ひとつひとつの布と糸に込めて形にしています
このお守り袋は、神社やお寺の授与品とは異なり、特定の魂が宿っているわけではありません
そのため、返納の必要はなく、持ち主の想いを自由に込めていただけるタイプです
どうぞ、あなたの願いを込めてお使いください。きっと、その想いが力になります
元巫女の手仕事として──
新しい一歩を踏み出すあなたに、心を守り、よき巡り合わせを願って
あなたの想いを込めた、とっておきのお守り袋になりますように