■和風帯コルセット■
鈴華ゆう子 さんのツアーライブ大阪参戦時、和装は無理やけど、やっぱり和を取り入れて参りたい。と、作った#帯コルセット 。
ワインレッドの合皮と和柄生地を合わせ、帯っぽい太ベルト、帯コルセットに加工して洋服に合わせよう!と、作り始めたものの、手芸裁縫無知なので複雑な作りに挑戦するのはやめてシンプルな直線デザインに。
ケサラバサラMVでの、ゆう子さんの茶色い皮ベルト、くノ一ダンサーズ衣装のコルセットがかっっっこ良くて、合皮×和×レースアップ×イメージカラーを取り入れた帯コルセットに仕上げました。
扇子をメインに和紋や花々が散りばめられた和柄生地は、色柄共にゆう子さんのイメージに合っているなーと、勝手な想像を巡らせながらチョイス。
所持しているハギレコレクションの中から、色々と想像して選ぶのも楽しかった。
手芸出来ないくせに、手芸屋さんやSeriaで可愛い和柄生地を見つけては買ってしまうコレクション癖?が今回メッチャ役に立ったw
合皮生地もそのコレクションの1つでメッチャお気に入り。
革製品っぽい質感、縫い方をしてみたくてレザークラフト用糸を最寄りの手芸店で探しましたが残念ながら無く。
太めの刺し子糸を見つけて可愛い色があったので購入し使用しました。
私の地元では絶滅危惧種の手芸店、手芸用品はなるべくこのお店で買い物させて貰ってます。
色で遊びたくて、合皮部分には紫の刺し子糸、和柄部分にはワインレッドの糸で縫いました。
完成当初は、コルセットの芯?に園芸用鉢底ネットを仕込んで張りと通気性のある仕様に作りましたが、数回の着脱でバキバキと音立ててネット芯が割れたので、現在はトップの和柄部分の芯は残して他は剥ぎ取りました。
kafka-papaのワガママボディにゆったり着用できるように…と、背後にはウエストゴムを縫い付けて、更にレースアップ調整できる二段階調整仕様に仕上げておりましたが、ゴム要らなくね?
(むしろ重ね着時の着脱の妨げになってコルセット全体に負荷をかけすぎ、ネット芯がバキバキ割れた)となり、現在はゴムも剥ぎ取りレースアップ調整のみに加工。
ウエストゴムは極太いゴムが手芸店には無かったので、100均の太リストバンドを切って太ベルトゴムとして代用。
この代用は我ながら良いアイデアだったんですが…レースアップ調整だけでも苦しさ無く快適でした…。
こう言う試行錯誤も楽しかったです。
裏地は接着剤で貼付け、ネット芯やゴムを剥ぎ取った形跡とかを隠してるだけのシンプルな雑さ。
表の飾りレースアップは、和紐を使いたい…と探しましたが生活圏に良いお品物が無く、ハンドメイド資材のスエード調紐を使用。
紐の先端にはドロップビーズを付けてさり気ねーキラっと感をプラス。
紐もドロップビーズも大好きな渋い紫を使用。
が、憧れのレースアップにしたは良いけど【悲報】手芸無知ワイ、リボン結び蝶々結びが出来ずむせび泣く。状態でした。
YouTube動画で結び方を見聞きしてもこのザマですお恥ずかしい。
kafka-papaがラッピングサービスをやらないのは、こう言う常軌を逸した不器用さが1つの原因です。
昔からミサンガとか編み物など、カラー図説を見ても説明を聞いても駄目で、そう言う人種なんだと開き直っております。
裁縫で直線縫う事すら絶望的に苦手なので、帯コルセット一本完成させるまでに30回くらい指刺しました
合皮の加工時には、目打ち代わりの千枚通しで1つ1つ穴を開けましたが、何度か手と足に千枚通しを落としてプスりました。
お客様や職場の人から、手先が器用なんですね!と言われますが、現実は全くそうでもないです。
今回の手芸はもはや戦いでした。
が、初めて作った割には自己満足できる仕上がりとなり大変楽しかったです!!!
ハマりそう。
#ハンドメイド
#帯コルセット
#帯ベルト
#和風コルセット
#太ベルト
■和風スマホケース■
#SAMURAIDIVA のジャケ写のゆう子さん、お顔にドンと迫力ある【牡丹】の絵と【繚乱】の文字をペインティングされており、かなりカッコよく印象的だった上、たまたま牡丹と扇柄のハギレを所持してたので、めっちゃ勝手にリンクを感じつつ【#黒牡丹と妖翼の簪】の黒牡丹とも勝手にリンクさせてウッキウキで制作。
■和風帯コルセット■
鈴華ゆう子 さんのツアーライブ大阪参戦時、和装は無理やけど、やっぱり和を取り入れて参りたい。と、作った#帯コルセット 。
ワインレッドの合皮と和柄生地を合わせ、帯っぽい太ベルト、帯コルセットに加工して洋服に合わせよう!と、作り始めたものの、手芸裁縫無知なので複雑な作りに挑戦するのはやめてシンプルな直線デザインに。
ケサラバサラMVでの、ゆう子さんの茶色い皮ベルト、くノ一ダンサーズ衣装のコルセットがかっっっこ良くて、合皮×和×レースアップ×イメージカラーを取り入れた帯コルセットに仕上げました。
扇子をメインに和紋や花々が散りばめられた和柄生地は、色柄共にゆう子さんのイメージに合っているなーと、勝手な想像を巡らせながらチョイス。
所持しているハギレコレクションの中から、色々と想像して選ぶのも楽しかった。
手芸出来ないくせに、手芸屋さんやSeriaで可愛い和柄生地を見つけては買ってしまうコレクション癖?が今回メッチャ役に立ったw
合皮生地もそのコレクションの1つでメッチャお気に入り。
革製品っぽい質感、縫い方をしてみたくてレザークラフト用糸を最寄りの手芸店で探しましたが残念ながら無く。
太めの刺し子糸を見つけて可愛い色があったので購入し使用しました。
私の地元では絶滅危惧種の手芸店、手芸用品はなるべくこのお店で買い物させて貰ってます。
色で遊びたくて、合皮部分には紫の刺し子糸、和柄部分にはワインレッドの糸で縫いました。
完成当初は、コルセットの芯?に園芸用鉢底ネットを仕込んで張りと通気性のある仕様に作りましたが、数回の着脱でバキバキと音立ててネット芯が割れたので、現在はトップの和柄部分の芯は残して他は剥ぎ取りました。
kafka-papaのワガママボディにゆったり着用できるように…と、背後にはウエストゴムを縫い付けて、更にレースアップ調整できる二段階調整仕様に仕上げておりましたが、ゴム要らなくね?
(むしろ重ね着時の着脱の妨げになってコルセット全体に負荷をかけすぎ、ネット芯がバキバキ割れた)となり、現在はゴムも剥ぎ取りレースアップ調整のみに加工。
ウエストゴムは極太いゴムが手芸店には無かったので、100均の太リストバンドを切って太ベルトゴムとして代用。
この代用は我ながら良いアイデアだったんですが…レースアップ調整だけでも苦しさ無く快適でした…。
こう言う試行錯誤も楽しかったです。
裏地は接着剤で貼付け、ネット芯やゴムを剥ぎ取った形跡とかを隠してるだけのシンプルな雑さ。
表の飾りレースアップは、和紐を使いたい…と探しましたが生活圏に良いお品物が無く、ハンドメイド資材のスエード調紐を使用。
紐の先端にはドロップビーズを付けてさり気ねーキラっと感をプラス。
紐もドロップビーズも大好きな渋い紫を使用。
が、憧れのレースアップにしたは良いけど【悲報】手芸無知ワイ、リボン結び蝶々結びが出来ずむせび泣く。状態でした。
YouTube動画で結び方を見聞きしてもこのザマですお恥ずかしい。
kafka-papaがラッピングサービスをやらないのは、こう言う常軌を逸した不器用さが1つの原因です。
昔からミサンガとか編み物など、カラー図説を見ても説明を聞いても駄目で、そう言う人種なんだと開き直っております。
裁縫で直線縫う事すら絶望的に苦手なので、帯コルセット一本完成させるまでに30回くらい指刺しました
合皮の加工時には、目打ち代わりの千枚通しで1つ1つ穴を開けましたが、何度か手と足に千枚通しを落としてプスりました。
お客様や職場の人から、手先が器用なんですね!と言われますが、現実は全くそうでもないです。
今回の手芸はもはや戦いでした。
が、初めて作った割には自己満足できる仕上がりとなり大変楽しかったです!!!
ハマりそう。
#ハンドメイド
#帯コルセット
#帯ベルト
#和風コルセット
#太ベルト
■和風スマホケース■
#SAMURAIDIVA のジャケ写のゆう子さん、お顔にドンと迫力ある【牡丹】の絵と【繚乱】の文字をペインティングされており、かなりカッコよく印象的だった上、たまたま牡丹と扇柄のハギレを所持してたので、めっちゃ勝手にリンクを感じつつ【#黒牡丹と妖翼の簪】の黒牡丹とも勝手にリンクさせてウッキウキで制作。