こちらのhidamariシリーズ は、
寒い冬が終わり、ポカポカと暖かい春が訪れる情景をイメージして制作しました。
公園を歩いているときに感じる、
木漏れ日のひだまりのような、やさしく温かな色味を表現しています。
2種類の釉薬を使用し、スポンジで一つひとつ重ね掛けしています。
手間のかかる工程ですが、その分、
ほかにはない独特の風合いが気に入っています。
浅鉢の形はとてもシンプルですが、
私自身は「とても使いやすい」と感じている器です。
少なめの野菜炒めや肉じゃが、
ちょっとした副菜まで、和洋問わず幅広いお料理にお使いいただけます。
日常の食卓に、
やさしいひだまりのような雰囲気を添えてくれる器です。
こちらのhidamari シリーズは
ユトリロの作品の中でもプレミアムラインだと自分の中では位置づけています。
個性豊かな器にお料理をのせるとなぜかお料理がワンランクアップしたかのように見えるんです。
少しでも料理が楽しくなるように、ごはんの時間が豊かになるように、
陶器と釉薬の特性を生かしたシリーズとなります。
本当は実物を手にとってみていただきたいのが正直なところです。
お使いのモニターや環境によって、または私の撮影技術の未熟さから
実物の特性をうまく伝えきれないのが心配です。
手仕事の器がお好きな方には自信をもっておすすめしたい作品になったと思っています。
気に入ってくださる方がいれば嬉しいです。
-----サイズ-----
直径:約14.8~15.2㎝
高さ:約3.8~4.2㎝
重量:約200g前後
★一つ一つ手作業になりますので、
上記のサイズ・重さは平均値です。
目安としてご参考ください。
★材質:陶土
★買い足しで購入されるお客様へ
買い足しで購入される場合は
以前に購入いただいた品と、新しく購入される品では
サイズ・重さ・色味など違いがあるとお考えください。
一つ一つ手作業になりますので
キレイにそろった器をお好みの方はご遠慮くださいませ。
-----取扱いについて-----
●電子レンジ × 貫入が目立つ原因となる場合もあるのでお控えください。
●オーブン、直火 ×
●食洗機 ○ 他の食器とぶつからないように入れてください。
こちらのhidamariシリーズ は、
寒い冬が終わり、ポカポカと暖かい春が訪れる情景をイメージして制作しました。
公園を歩いているときに感じる、
木漏れ日のひだまりのような、やさしく温かな色味を表現しています。
2種類の釉薬を使用し、スポンジで一つひとつ重ね掛けしています。
手間のかかる工程ですが、その分、
ほかにはない独特の風合いが気に入っています。
浅鉢の形はとてもシンプルですが、
私自身は「とても使いやすい」と感じている器です。
少なめの野菜炒めや肉じゃが、
ちょっとした副菜まで、和洋問わず幅広いお料理にお使いいただけます。
日常の食卓に、
やさしいひだまりのような雰囲気を添えてくれる器です。
こちらのhidamari シリーズは
ユトリロの作品の中でもプレミアムラインだと自分の中では位置づけています。
個性豊かな器にお料理をのせるとなぜかお料理がワンランクアップしたかのように見えるんです。
少しでも料理が楽しくなるように、ごはんの時間が豊かになるように、
陶器と釉薬の特性を生かしたシリーズとなります。
本当は実物を手にとってみていただきたいのが正直なところです。
お使いのモニターや環境によって、または私の撮影技術の未熟さから
実物の特性をうまく伝えきれないのが心配です。
手仕事の器がお好きな方には自信をもっておすすめしたい作品になったと思っています。
気に入ってくださる方がいれば嬉しいです。
-----サイズ-----
直径:約14.8~15.2㎝
高さ:約3.8~4.2㎝
重量:約200g前後
★一つ一つ手作業になりますので、
上記のサイズ・重さは平均値です。
目安としてご参考ください。
★材質:陶土
★買い足しで購入されるお客様へ
買い足しで購入される場合は
以前に購入いただいた品と、新しく購入される品では
サイズ・重さ・色味など違いがあるとお考えください。
一つ一つ手作業になりますので
キレイにそろった器をお好みの方はご遠慮くださいませ。
-----取扱いについて-----
●電子レンジ × 貫入が目立つ原因となる場合もあるのでお控えください。
●オーブン、直火 ×
●食洗機 ○ 他の食器とぶつからないように入れてください。
サイズ
作品説明をご参照ください。
発送までの目安
10日
配送方法・送料
購入の際の注意点
■ご購入される前にお読み下さい■
※ろくろで一つ一つ手作りをしています。そのためサイズに多少の差があり、3ミリ程度の個体差が生じることもあります。
あらかじめご了承ください。
※お使いいただくと「ひび」のようなものが現れてくる場合があります。これは「貫入」といい陶器ならではの特性です。使用上問題はなく、年数が経つとともに味わい深いものになり「器が育つ」とも言います。これも和食器の醍醐味ですが、気になる方のご購入はご遠慮ください。
※写真はサンプル画像です。 お使いのパソコン・スマートフォンによっては実際のイメージと色味が異なる場合があります。