ミルキーながら透明感もある、ほんのりとしたピンクが愛らし
い、コロンビア産のピンクレムリアンシードクリスタルをセン
ターに、クラックが雨に濡れた花びらのようにキラキラと美し
い、桜色のモルガナイトを組み合わせたブレスレットです。
春の花を小さなブーケにしたような可愛らしさです。
*ピンクレムリアンシード、モルガナイト共にクラックはあり
ますが、それが光を弾いて美しく輝きます。
気になる方は、ご購入をお控えいただきますようお願いいたし
ます*
*写真は、内包物や発色などがよく確認できるように工夫し、
強いライトを当てるなどして撮っております。
イメージが違う場合があるようですが、写真のもの現物をお送
りしておりますので、ご了承くださいませ*
ピンクレムリアンシードの方が、少しベージュのような色合い
に写っていますが、淡い色合いながらも、実物はもう少しだけ
ピンク味が強いかと思います。
1枚目の写真が、一番近いと思います。
レムリアンシードクリスタル
古代レムリア文明の叡智が宿るとされるレムリアンシードの中
でも、コロンビア産のレムリアンシードは、高い透明度と強い
輝きが特徴のレムリアンクリスタルです。
「高次の導き」や「真の自分への目覚め」といった意味を持ち、
偽りの自分から解放され、本来の輝きや使命に気づかせてくれ
るストーンです。
レムリアンシードは、1999年に発見された水晶です。
発見された状態がとても特殊なもので、まるで誰かがそこに置
いたのではないかと思えるほど完璧な横並びの状態にあり、他
のクリスタルのように岩などに生成する形状ではなかったそう
です。
クリスタルの意図的な配置とレムリアンシードの特徴であるバ
ーコードの特殊な条線から、発見者である研究者は、このクリ
スタルが伝説のレムリア大陸(太古の昔、インド洋上にあった
とされる伝説の古代レムリア大陸)で作られた幻の水晶であり、
再生と復活を記した水晶であると考えたそうです。
こちらはビーズに磨いてありますので、特徴のバーコードは見
られませんが、本当に不思議なパワーが渦巻いているような感
覚があります。
レムリアンシードには、大きく分けてブラジル産とロシア産が
あります。
ブラジル産よりも後に発見されたのがロシア産で、2001年9月
11日に発見されました。
この日は、ニューヨークで大規模なテロがあった日です。
ロシア産のレムリアンシードも、ブラジル産と同様に意図的に
置かれたような配置で発見されました。
発見された日も相まって、ロシア産のレムリアンシードは人類
への警告を発するクリスタルといわれています。
ピンクレムリアンシードクリスタル
ピンクレムリアンシードは、鉄分やリチウムを含むことでピン
ク色に発色します。
愛と調和、深い癒し、生命力活性化の効果があるとされ、特に
女性性の解放や自己愛の向上、持つ人の潜在能力を引き出す石
として人気があります。
モルガナイト
アクアマリンやエメラルドと同じ、ベリルグループの鉱物です。
ベリルの中でも、淡くほのかなピンク色を帯びた石を、モルガ
ナイトと呼びます。
モルガナイトには二色性という特徴があり、
見る角度によって
一方が別の色に見えたり、無色に見えたりする場合があります。
同じ原石でも、一部分がほのかに黄色っぽかったり、オレンジ
色やピーチ色を帯びていることがあります。
以前は特別な名称はなく、単純にピンクベリルと呼ばれていま
したが、1911年に宝石愛好家として名高いアメリカ人のJ.P.
モルガン氏に因んでモルガナイトと名付けられました。
名付けたのは、宝石学者でありティファニーの副社長だった、
クンツ博士です。
ただ、近年に至るまでモルガナイトという名
称が一般に広まることはなかったため、より認知度の高いベリ
ルであるアクアマリンの名を借りて、「ピンクアクアマリン」の
名称で販売されることもありました。
モルガナイトは「無条件の愛」や「慈愛の心」を育む石とされ、
持ち主の感情を安定させ、ストレスや不安を和らげる効果があ
るといわれています。
その優しい色合いは、身に着ける人の魅力を引き出しポジティ
ブで前向きなエネルギーをもたらしてくれます。
コロンビア産ピンクレムリアンシードクリスタル11mm
ブラジル産モルガナイト6mm
天然水晶ボタンカットビーズ
サイズ:内径約16cm
ご希望サイズは、内径18cmまで承ります。
備考欄にてお知らせくださいませ。
ただし、6mm単位での増減となります。
ご了承くださいませ。
ミルキーながら透明感もある、ほんのりとしたピンクが愛らし
い、コロンビア産のピンクレムリアンシードクリスタルをセン
ターに、クラックが雨に濡れた花びらのようにキラキラと美し
い、桜色のモルガナイトを組み合わせたブレスレットです。
春の花を小さなブーケにしたような可愛らしさです。
*ピンクレムリアンシード、モルガナイト共にクラックはあり
ますが、それが光を弾いて美しく輝きます。
気になる方は、ご購入をお控えいただきますようお願いいたし
ます*
*写真は、内包物や発色などがよく確認できるように工夫し、
強いライトを当てるなどして撮っております。
イメージが違う場合があるようですが、写真のもの現物をお送
りしておりますので、ご了承くださいませ*
ピンクレムリアンシードの方が、少しベージュのような色合い
に写っていますが、淡い色合いながらも、実物はもう少しだけ
ピンク味が強いかと思います。
1枚目の写真が、一番近いと思います。
レムリアンシードクリスタル
古代レムリア文明の叡智が宿るとされるレムリアンシードの中
でも、コロンビア産のレムリアンシードは、高い透明度と強い
輝きが特徴のレムリアンクリスタルです。
「高次の導き」や「真の自分への目覚め」といった意味を持ち、
偽りの自分から解放され、本来の輝きや使命に気づかせてくれ
るストーンです。
レムリアンシードは、1999年に発見された水晶です。
発見された状態がとても特殊なもので、まるで誰かがそこに置
いたのではないかと思えるほど完璧な横並びの状態にあり、他
のクリスタルのように岩などに生成する形状ではなかったそう
です。
クリスタルの意図的な配置とレムリアンシードの特徴であるバ
ーコードの特殊な条線から、発見者である研究者は、このクリ
スタルが伝説のレムリア大陸(太古の昔、インド洋上にあった
とされる伝説の古代レムリア大陸)で作られた幻の水晶であり、
再生と復活を記した水晶であると考えたそうです。
こちらはビーズに磨いてありますので、特徴のバーコードは見
られませんが、本当に不思議なパワーが渦巻いているような感
覚があります。
レムリアンシードには、大きく分けてブラジル産とロシア産が
あります。
ブラジル産よりも後に発見されたのがロシア産で、2001年9月
11日に発見されました。
この日は、ニューヨークで大規模なテロがあった日です。
ロシア産のレムリアンシードも、ブラジル産と同様に意図的に
置かれたような配置で発見されました。
発見された日も相まって、ロシア産のレムリアンシードは人類
への警告を発するクリスタルといわれています。
ピンクレムリアンシードクリスタル
ピンクレムリアンシードは、鉄分やリチウムを含むことでピン
ク色に発色します。
愛と調和、深い癒し、生命力活性化の効果があるとされ、特に
女性性の解放や自己愛の向上、持つ人の潜在能力を引き出す石
として人気があります。
モルガナイト
アクアマリンやエメラルドと同じ、ベリルグループの鉱物です。
ベリルの中でも、淡くほのかなピンク色を帯びた石を、モルガ
ナイトと呼びます。
モルガナイトには二色性という特徴があり、
見る角度によって
一方が別の色に見えたり、無色に見えたりする場合があります。
同じ原石でも、一部分がほのかに黄色っぽかったり、オレンジ
色やピーチ色を帯びていることがあります。
以前は特別な名称はなく、単純にピンクベリルと呼ばれていま
したが、1911年に宝石愛好家として名高いアメリカ人のJ.P.
モルガン氏に因んでモルガナイトと名付けられました。
名付けたのは、宝石学者でありティファニーの副社長だった、
クンツ博士です。
ただ、近年に至るまでモルガナイトという名
称が一般に広まることはなかったため、より認知度の高いベリ
ルであるアクアマリンの名を借りて、「ピンクアクアマリン」の
名称で販売されることもありました。
モルガナイトは「無条件の愛」や「慈愛の心」を育む石とされ、
持ち主の感情を安定させ、ストレスや不安を和らげる効果があ
るといわれています。
その優しい色合いは、身に着ける人の魅力を引き出しポジティ
ブで前向きなエネルギーをもたらしてくれます。
コロンビア産ピンクレムリアンシードクリスタル11mm
ブラジル産モルガナイト6mm
天然水晶ボタンカットビーズ
サイズ:内径約16cm
ご希望サイズは、内径18cmまで承ります。
備考欄にてお知らせくださいませ。
ただし、6mm単位での増減となります。
ご了承くださいませ。
サイズ
上記参照
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全国一律
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