ボール盤を傾けて脚を差し込む穴をあけます。穴あけには、15mmのフォスナービットを使用します。 このドリルは結構使用頻度が高いです。確か4本目です。 実際に開けるときは手元にバキュームホースを置き、切りくずを吸い取るようにしています。 集塵しないと切りくずがいろいろなところに飛び散り掃除が面倒です。 写真の奥に見える箱型のものは角度測定器です。ボール盤のベースを基準に角度を決めています。 ボール盤以外でも使います。重宝しています。