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【1人から3人分】持ちやすい手馴染みの良い取っ手・愛知県常滑産・梅原タツオさんのつくる常滑急須・後手・280cc

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■急須職人 梅原タツオさんのつくる、手に馴染む常滑急須です 陶土の原料の選定からこだわり抜き、陶土つくり・ロクロでの成形・焼成など、 すべての工程をお一人で、手作業で行っている、梅原タツオさんのつくる常滑急須。 熟練された手仕事により生まれる、手なじみの良い、美しい急須です。 ■27年以上、常滑急須をつくり続けている職人梅原タツオさんです 愛知県常滑市に生まれ、急須作りが身近な存在だっとおっしゃる梅原タツオさん。 1日換算すると、毎日30個ほどの急須をつくっておられます。 繊細な手仕事、手の感覚や手の加減によって製品をつくっておられる急須職人さんです。 ■陶土からすべてが手作り、梅原タツオさんのつくる常滑急須 すべての工程をお一人で、手作業で行っている、梅原タツオさんのつくる常滑急須。 繊細な手仕事の美しさと使い心地の良さ、手になじむ安心感の詰まった急須です。 「お茶の味がまろやかに、陶土つくりからこだわりをもってつくられている急須」 梅原タツオさんの急須は陶土つくりから始まります。 常滑の土、粘りを出す土、艶を出す土、酸化鉄などを、梅原さん独自の配合で混ぜ合わせ、 煉ったり寝かしたりを経て、急須の陶土つくりをされています。 鉄分を含んだ陶土は、お茶のタンニンと反応し、渋みを和らげまろやかなお茶にしてくれるといいます。 また、独自の陶土配合により上品な艶をもった急須は、使い込むほどに表情豊かに育っていきます。 「手になじむ、持ちやすい取っ手や蓋のつまみ」 持ちやすい取っ手や蓋のつまみは、手に沿うなじみの良さを持ちます。 体の一部のように、手にぴったりと収まる待ちやすさは、手作り急須ならではの感触です。 「湯切れの良い注ぎ口」 切れの良い注ぎ口で、垂れることなくお茶を淹れられます。 「茶漉し不要、セラメッシュの急須」 金属の茶漉しを使わなくてもお茶を入れらます。 セラメッシュといわれるとても繊細な陶製の茶こし部分が、本体と一体になっています。 余計な金属臭や味の雑味が生まれないのでお茶本来の美味しさを味わえます。 「しっかりとお茶を蒸らす、蓋すり技術による気密性の高さ」 蓋すりとは、蓋と本体をすり合わせて密着させる工程のことで、常滑焼の急須づくりの技術のひとつ。 蓋すりを行うことで、急須内の気密性が上がり、十分に茶葉を蒸らすことで美味しいお茶が出来上がります。 ■お茶だけでなく紅茶にも、洗いやすく手入れのしやすい後手急須 煎茶だけでなく、紅茶にも似合う、和になりすぎない急須です。 大きくあいた口径と丸みのある形の底部は洗いやすく、手入れがしやすいです。 後に取っ手のある形は、収納場所をとらず、しまいやすいです。 ■湯呑2~3杯分、1人分から3人分くらいのお茶を淹れるのに 280ccほどの容量があります。 湯呑、2~3杯分ほどのお茶を入れられる大きさです。 ご夫婦お二人でお使いいただくのに、丁度良いサイズです。 たっぷり一人分として、一人で過ごすお茶の時間のお供にもおすすめです。 ■手になじみ、使い込むほどに育つ、梅原タツオさんのつくる常滑急須 陶土の配合からこだわり、27年以上の職人技とが合わさって出来上がる常滑急須。 すべての工程を一つ一つ手作業でつくられた、手に沿うようななじみの良さを持つ手作り急須です。 長年使いこんでいく急須は、色ツヤがよくなり一点ものとしての味が出てきます。 永くお付き合いいただける、梅原タツオさんのつくる常滑急須です。 【愛知県常滑産】梅原タツオさんのつくる常滑急須・後手 サイズ:約15.5cm×10cm×9cm 日本製(愛知県常滑市) 約280cc 湯呑 2~3杯分
■急須職人 梅原タツオさんのつくる、手に馴染む常滑急須です 陶土の原料の選定からこだわり抜き、陶土つくり・ロクロでの成形・焼成など、 すべての工程をお一人で、手作業で行っている、梅原タツオさんのつくる常滑急須。 熟練された手仕事により生まれる、手なじみの良い、美しい急須です。 ■27年以上、常滑急須をつくり続けている職人梅原タツオさんです 愛知県常滑市に生まれ、急須作りが身近な存在だっとおっしゃる梅原タツオさん。 1日換算すると、毎日30個ほどの急須をつくっておられます。 繊細な手仕事、手の感覚や手の加減によって製品をつくっておられる急須職人さんです。 ■陶土からすべてが手作り、梅原タツオさんのつくる常滑急須 すべての工程をお一人で、手作業で行っている、梅原タツオさんのつくる常滑急須。 繊細な手仕事の美しさと使い心地の良さ、手になじむ安心感の詰まった急須です。 「お茶の味がまろやかに、陶土つくりからこだわりをもってつくられている急須」 梅原タツオさんの急須は陶土つくりから始まります。 常滑の土、粘りを出す土、艶を出す土、酸化鉄などを、梅原さん独自の配合で混ぜ合わせ、 煉ったり寝かしたりを経て、急須の陶土つくりをされています。 鉄分を含んだ陶土は、お茶のタンニンと反応し、渋みを和らげまろやかなお茶にしてくれるといいます。 また、独自の陶土配合により上品な艶をもった急須は、使い込むほどに表情豊かに育っていきます。 「手になじむ、持ちやすい取っ手や蓋のつまみ」 持ちやすい取っ手や蓋のつまみは、手に沿うなじみの良さを持ちます。 体の一部のように、手にぴったりと収まる待ちやすさは、手作り急須ならではの感触です。 「湯切れの良い注ぎ口」 切れの良い注ぎ口で、垂れることなくお茶を淹れられます。 「茶漉し不要、セラメッシュの急須」 金属の茶漉しを使わなくてもお茶を入れらます。 セラメッシュといわれるとても繊細な陶製の茶こし部分が、本体と一体になっています。 余計な金属臭や味の雑味が生まれないのでお茶本来の美味しさを味わえます。 「しっかりとお茶を蒸らす、蓋すり技術による気密性の高さ」 蓋すりとは、蓋と本体をすり合わせて密着させる工程のことで、常滑焼の急須づくりの技術のひとつ。 蓋すりを行うことで、急須内の気密性が上がり、十分に茶葉を蒸らすことで美味しいお茶が出来上がります。 ■お茶だけでなく紅茶にも、洗いやすく手入れのしやすい後手急須 煎茶だけでなく、紅茶にも似合う、和になりすぎない急須です。 大きくあいた口径と丸みのある形の底部は洗いやすく、手入れがしやすいです。 後に取っ手のある形は、収納場所をとらず、しまいやすいです。 ■湯呑2~3杯分、1人分から3人分くらいのお茶を淹れるのに 280ccほどの容量があります。 湯呑、2~3杯分ほどのお茶を入れられる大きさです。 ご夫婦お二人でお使いいただくのに、丁度良いサイズです。 たっぷり一人分として、一人で過ごすお茶の時間のお供にもおすすめです。 ■手になじみ、使い込むほどに育つ、梅原タツオさんのつくる常滑急須 陶土の配合からこだわり、27年以上の職人技とが合わさって出来上がる常滑急須。 すべての工程を一つ一つ手作業でつくられた、手に沿うようななじみの良さを持つ手作り急須です。 長年使いこんでいく急須は、色ツヤがよくなり一点ものとしての味が出てきます。 永くお付き合いいただける、梅原タツオさんのつくる常滑急須です。 【愛知県常滑産】梅原タツオさんのつくる常滑急須・後手 サイズ:約15.5cm×10cm×9cm 日本製(愛知県常滑市) 約280cc 湯呑 2~3杯分

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購入の際の注意点

※急須を洗う場合は、洗剤を使わず手洗いをしてください。  においなどを吸着しやすい陶土を使った急須ですので、  洗剤などを使うと薬品臭などがついてしまう事があります。 ※使用後は、水道水を注ぎ口から流し入れ、注ぎ口の内部を洗浄してください。  注ぎ口の内部は汚れがたまりやすいため、  水道水の水圧を利用しての洗浄をおすすめしています。 ※汚れが気になる場合などは、ブラシでこするなどして洗浄してください。 ※洗浄後は良く乾かしてからお使いください。 ※落としたり衝撃を与えると破損の原因になります。優しく丁寧にお取り扱いください。  棚(フタがのる本体側の部分)は薄いつくりになっており、割れやすいため、  蓋を置く際は静かに置いてください。 ※1点1点、注ぎ口のわずかな丸み具合の違い、厚さの微妙な違いで、湯切れの具合が変わってきます。 ※注ぎ口の形状はシンプルなデザインを生かした作りになっているため、多少の尻漏れ(急須から湯のみにお茶を注いだ時に、急須の注ぎ口からお茶が伝う現象)がございますことをご了承下さい。 ※手作業で生産される商品の為、一点一点風合いが異なります。 ※水曜日・木曜日は店舗定休日のため、発送・お問い合わせの回答が遅くなることがございます。ご了承くださいませ。
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