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ENICAR “Peace” エニカ〝ピース〟1950年代 スイス製 メンズ ヴィンテージ 手巻き時計 未使用 デッドストック

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エニカは1854年創業の格式あるスイスのメーカー。 日本とのかかわりも深く、戦前戦後をつうじて さかんに輸入されたブランドでもあります。 元来は文字盤(フェイス)に描かれた、 土星を象(かたど)るキャッチーなロゴが有名で、 多くのかたが骨董店や蚤の市などで、 エニカのヴィンテージ時計を見かけたご経験を お持ちではないでしょうか。 本品はフェイスにENICAR銘が見当たらない、 たいへんめずらしいモデルです。 クロムメッキをほどこされたボディの一部に わずかな劣化が見られるものの、 基本はデッドストックの未使用品です。 本来はメンズウォッチですが、 比較的に小ぶりなので、女性にも無理なく お召しいただけるサイズ感かと思います。 製造年代は、メカの様式、 フェイスの作風やデザインなどから、 1950年代初頭から中ごろと見られます。 文字盤(フェイス)には《PEACE(平和)》の文字と、 なんともかわいい鳩が描かれています。 あまりもキュートなデザイン。 そして謎だらけの出自……。 ちょっと混乱してしまいます。 エニカはなぜ自らの名を冠することなく、 あえて《PEACE》とのみ銘打つ品を あつらえたのでしょう。 そもそもエニカ製品のいちモデルであれば、 自社名も併記するはず……。 よって単純にニューモデルだった可能性は、 まず除外できそうです。 ほかに考えられる可能性は、 2つくらいでしょうか。 ①同社がピースなるディフュージョンライン (普及版)を創設した。 ロレックスにはチュードル、ロンジンには ウィットナーという廉価ブランドが 存在したように、エニカもまたピースという カジュアルラインを販路に乗せた、との説です。 ②《PEACE》という名称のショップか、 組織もしくは団体のためにあつらえた、 OEM製品のたぐいではなかったか。 わたくしどもは、じつはこの可能性が 高いと踏んでいます。 当時の時代背景に目をやれば、 日本は終戦直後の占領期……。 海の向こうでは朝鮮戦争も始まり、 その数年後にはベトナムにも戦火が灯ります… 本モデルは何らかの「平和維持活動」に 携わっていた組織の関係者へ、 配給もしくは販売されていた品ではなかったか、 と考えています。 それにはいくつかの根拠があるのですが、 まずメカと装備が軍用時計のそれに近いという点。 湿気と磁気の入りにくいガードを メカの外堀に備えるなど、 じつは「市販モデル」にはあまり見られない、 本格的な装備が採用されています。 そして世界的にレアな本モデルですが、 なぜかその個体のほとんどが日本国内で 発見されているという事実……。 連合国の軍関係者か医療スタッフ、 もしくは宗教関係筋に供給された ものではないかというのが、 わたくしどもの見立てです。 真偽の確度は五割程度と申し上げておきます。 (まさに話半分☺︎) 未使用品ながら、ケース(ボディ)は、 もともとステンレス製にあらず、 廉価なクロームメッキ製なので、 所どころにメッキが剥離したスポットが 見受けられます。 ただちに剥離が広がるようなことは 考えにくいと思いますが、 美観を損ねるほど進行したら、 いっそ全体にメッキをかけ直すことも、 代替のケース(ボディ)を探すことも不可能ではありません。 安心して使いたおしてください。 またとない超かわいいヴィンテージウォッチです。 1950年代 スイス製 17石 手巻ムーヴメント 文字盤直径:約25mm 本体:縦 約32mm (ラグを含む)    横 約32mm(リューズを含む) 重さ:約30.4g(革ベルト・尾錠を含む) 腕まわり:約140mm〜約180mm *適合しない場合、穴あけを承ります。(前後5mm程度)また色や材質等、テイストは多少異なりますがロングサイズに代えることもできます。取り寄せには日数を要しますがお気軽にご用命ください。 材質:クロムメッキ 裏蓋:ステンレススティール ベルト:牛本革(日本製/茶/型押) 分解整備済み 日差:±30秒前後 外箱・取説等の付属品はありません  •———•———•———•———• 弊店が販売前に実施しているメインテナンスについては、 下記リンク先をご参照ください。 https://minne.com/@solent/letters/83465  •———•———•———•———• ※数十年前に製造された骨董品(アンティーク)です。  本品も含め新品同様のまっさらで無傷な品ではありません。  性能も現代の製品には劣ります。  返品・返金は受けつけておりませんので、 「購入の際の注意点」を熟読のうえ、  慎重にご検討くださいませ。
エニカは1854年創業の格式あるスイスのメーカー。 日本とのかかわりも深く、戦前戦後をつうじて さかんに輸入されたブランドでもあります。 元来は文字盤(フェイス)に描かれた、 土星を象(かたど)るキャッチーなロゴが有名で、 多くのかたが骨董店や蚤の市などで、 エニカのヴィンテージ時計を見かけたご経験を お持ちではないでしょうか。 本品はフェイスにENICAR銘が見当たらない、 たいへんめずらしいモデルです。 クロムメッキをほどこされたボディの一部に わずかな劣化が見られるものの、 基本はデッドストックの未使用品です。 本来はメンズウォッチですが、 比較的に小ぶりなので、女性にも無理なく お召しいただけるサイズ感かと思います。 製造年代は、メカの様式、 フェイスの作風やデザインなどから、 1950年代初頭から中ごろと見られます。 文字盤(フェイス)には《PEACE(平和)》の文字と、 なんともかわいい鳩が描かれています。 あまりもキュートなデザイン。 そして謎だらけの出自……。 ちょっと混乱してしまいます。 エニカはなぜ自らの名を冠することなく、 あえて《PEACE》とのみ銘打つ品を あつらえたのでしょう。 そもそもエニカ製品のいちモデルであれば、 自社名も併記するはず……。 よって単純にニューモデルだった可能性は、 まず除外できそうです。 ほかに考えられる可能性は、 2つくらいでしょうか。 ①同社がピースなるディフュージョンライン (普及版)を創設した。 ロレックスにはチュードル、ロンジンには ウィットナーという廉価ブランドが 存在したように、エニカもまたピースという カジュアルラインを販路に乗せた、との説です。 ②《PEACE》という名称のショップか、 組織もしくは団体のためにあつらえた、 OEM製品のたぐいではなかったか。 わたくしどもは、じつはこの可能性が 高いと踏んでいます。 当時の時代背景に目をやれば、 日本は終戦直後の占領期……。 海の向こうでは朝鮮戦争も始まり、 その数年後にはベトナムにも戦火が灯ります… 本モデルは何らかの「平和維持活動」に 携わっていた組織の関係者へ、 配給もしくは販売されていた品ではなかったか、 と考えています。 それにはいくつかの根拠があるのですが、 まずメカと装備が軍用時計のそれに近いという点。 湿気と磁気の入りにくいガードを メカの外堀に備えるなど、 じつは「市販モデル」にはあまり見られない、 本格的な装備が採用されています。 そして世界的にレアな本モデルですが、 なぜかその個体のほとんどが日本国内で 発見されているという事実……。 連合国の軍関係者か医療スタッフ、 もしくは宗教関係筋に供給された ものではないかというのが、 わたくしどもの見立てです。 真偽の確度は五割程度と申し上げておきます。 (まさに話半分☺︎) 未使用品ながら、ケース(ボディ)は、 もともとステンレス製にあらず、 廉価なクロームメッキ製なので、 所どころにメッキが剥離したスポットが 見受けられます。 ただちに剥離が広がるようなことは 考えにくいと思いますが、 美観を損ねるほど進行したら、 いっそ全体にメッキをかけ直すことも、 代替のケース(ボディ)を探すことも不可能ではありません。 安心して使いたおしてください。 またとない超かわいいヴィンテージウォッチです。 1950年代 スイス製 17石 手巻ムーヴメント 文字盤直径:約25mm 本体:縦 約32mm (ラグを含む)    横 約32mm(リューズを含む) 重さ:約30.4g(革ベルト・尾錠を含む) 腕まわり:約140mm〜約180mm *適合しない場合、穴あけを承ります。(前後5mm程度)また色や材質等、テイストは多少異なりますがロングサイズに代えることもできます。取り寄せには日数を要しますがお気軽にご用命ください。 材質:クロムメッキ 裏蓋:ステンレススティール ベルト:牛本革(日本製/茶/型押) 分解整備済み 日差:±30秒前後 外箱・取説等の付属品はありません  •———•———•———•———• 弊店が販売前に実施しているメインテナンスについては、 下記リンク先をご参照ください。 https://minne.com/@solent/letters/83465  •———•———•———•———• ※数十年前に製造された骨董品(アンティーク)です。  本品も含め新品同様のまっさらで無傷な品ではありません。  性能も現代の製品には劣ります。  返品・返金は受けつけておりませんので、 「購入の際の注意点」を熟読のうえ、  慎重にご検討くださいませ。

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購入の際の注意点

【ヴィンテージをおすすめする理由】 懐中時計の時代から小型化や複雑化など、 めざましい発展を遂げてきた機械時計*。 クオーツ時計**の登場(1969年)により、 その様相は一変します。 (* **機械時計とクオーツ時計の違いについては後述) それまで職人が時間と労力を費やすことで、 はじめて実現しえた「精度」。 それがテクノロジーの力で、 いとも簡単に実現してしまう時代が到来したためです。 手づくりの精密機械から、大量生産の電化製品へーー。 時計の定義や概念さえも覆る大転換期でした。 ここ数年は高級品を中心に 機械時計への回帰が見られますが、 メカの設計自体がだいぶ簡素化したため、 復活や復権とは言えない面があります。 かつて手作業が担っていたプロセスを、 プログラミングされた工作機が 細かな作業を代替する場面も多く、 その違いはほぼ「別もの」といえるほど。 強度と使い勝手はやや増したものの、 手工芸品としての価値は下がってしまいました。 中世の昔から積みあげた知恵と匠みの結晶、 機械時計(ぜんまい時計)。 またその「王位」を継承するために、 あらゆる技術を投入して開発された 初期の高級クオーツ時計。 わたくしどもがお勧めしたいのは、 そんなふたつのタイプの時計たちです。 【時計のきほん】 時計には大きく分けて、 ・機械時計 ・クオーツ時計 の2種類があります。 機械時計とは電源(電池)を用いない、 ぜんまい仕掛けの精密機械のことです。 クオーツ時計は水晶の電圧効果で駆動する、 電子機器といえます。 ほかにも音叉時計•電磁時計•電波時計などがあります。 【機械時計の使いかた】 機械時計は手動でぜんまいを巻く「手巻き時計」、 内部に備わるローター(振り子)がぜんまいを 巻き上げる「自動巻き時計」とに分かれます。 手巻きは指先でリューズを回して、 ぜんまいを巻きあげてください。 自動巻きは人の手首の動きを利用して 動力を蓄える仕組みですが、 それだけでは1日に必要なパワーを得られません。 はじめは手巻き時計のように手で巻いて 始動させる必要があります。 自動巻きとは「腕につけていれば止まらない」 程度を意味し、放置すれば自然と停止します。 故障ではありません。 手巻き•自動巻きいずれにも共通して、 「使わない日もぜんまいを巻くべきか?」 というご質問をよくいただきます。 「どちらでもよい」が弊店の回答です。 使わない日は必ずしも巻く必要はありません。 毎日巻くほうが機械の調子を維持しやすい、 との説も耳にしますが、たとえそうだとしても 部品の消耗を考えれば五十歩百歩です。 再起動させるたびに時刻やカレンダーを合わせるのは、 たしかに少々面倒ではありますが、 「OFFの日」も無意味ではないーー。 それが弊店の意見です。 【留意点】 機械時計は磁気に弱い特徴があります。 テレビ・ラジオ・携帯端末・PCなど、 強い放電をともなう機器のそばに放置すると、 内部が帯磁して精度が損なわれます。 磁気を帯びた時計は専門店のサービスを受ければ 容易に回復しますが、なるべく上記のような機器からは 離れた場所で保管することをお勧めします。 また現代の時計にくらべて防水機能は劣ります。 たとえ防水を謳う時計であっても、 経年劣化によりガラスや金属•ゴムパッキンなど 「水際」を守る部品に隙間が生じているかもしれません。 装着したままの遊泳や入浴は厳禁です。 極端な悪天候や本格的な洗顔のさいも念のため外すなど、 日常的に一定の配慮が必要です。 【お手入れ】 機械時計は正常に動いていても、2〜3年に1度は 専門店でオーバーホールを受けるのが理想です。 定期的に内外の汚れを落とし、 メカの潤滑油を保つことで、 故障を未然に防ぎ、 寿命を長持ちさせる効果があります。 クオーツ時計は2年程度のサイクルで 電池交換が必要になります。 オーバーホールについては機械時計ほど 神経質になる必要はありません。 故障がないかぎり、おおむね5~6年に一度、 分解清掃(OH)おこなえば充分です。 【古物(ヴィンテージ)•骨董(アンティーク)のあつかいについて】 どんなによい品であっても、 経年変化は避けられません。 どんなに美しい人も加齢を免れないのと同じです。 内外に「傷み」は生じるもの……。 弊店ではすべての商品に、 可能なかぎりのメインテナンスを施しておりますが、 現代の新品と同様のクオリティを期待されるお客さまに、 おそらく古物(ヴィンテージ)は向きません。 また現代とはちがい、 往時は製造者(売り手)がとり扱いや使用法について、 ユーザー側に一定の「理解」や「工夫」、 あるいは「自己責任」を求めていた時代です。 上記の磁気や湿気への気配りをはじめとして、 使用者が丁寧にとり扱うことを前提に 製造された精密機器といえます。 とくに時計はかつて贅沢品であり、 代々引き継がれる「家宝」でもあったため、 大切に扱うのが普通でした。 またそのようにつくられています。 時計がスポーツや冒険のツールとして 気軽に用いられるようになったのは、 ずっと後年のお話です。 用途そのものが違う、 とお考えいただくとよいかもしれません。 【アフターセールス】 故意や誤った使用法、 事故や天災による故障を除き、 事前発生的な不具合については、 お買い上げ日より10か月間の修理保証が付帯します。 ただし近ごろ横行するすり替えや、 部品窃取といったトラブルを回避する意味からも、 ご購入後の返品•返金のご要望は承れません。 ご購入者さまには弊店の連絡先をお知らせしております。 修理のご依頼、質問やお困りごとにつきましては、 都度、連絡窓口よりお報せくださいませ。 迅速に対応いたします。
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    SEIKO Solar セイコーソーラー 1969年 日本製 レディース ヴィンテージ 手巻き時計 ミントコンディション

    作家・ブランドのレビュー 星5
    昨日無事届きました。今回もしっかりした包装とお手入れ方法などの同封ありがとうございました。 私は58歳ですが14歳から誕生日プレゼントを贈り合っている同い年の大親友が60歳になったときのプレゼントとして購入しました。 2年後に渡すときに合わせて、ラッピングやオーバーホールのご配慮をいただきまして大感激しております。 親友も海外ブランドの時計はいくつも持っていますが、国産アンティークの精巧で懐かしくそして繊細な世界を(私もソレントさんのおかげでドハマリ中です)彼女にも堪能してもらえると思います。デザインもとても似合うもので今回も本当に素晴らしい買い物ができました。本当にありがとうございました
    2026年1月19日
    by y0975k
    solent (ソレント) さんのショップ
    solent (ソレント) からの返信
    このたびもご高配にあずかり、 厚く御礼申し上げます。 「2年後のご贈答品」という、 わたくしどもにとりかつてない宿題を賜り、 たいへん勉強になりました。 その意味でも感謝にたえません。 連綿とつづく友情物語の一端をになえ、 光栄のいたりです。 ご幼少期や青春時代に、 機械時計をじっさいに見てこられた 現役世代の諸先輩がたにも、 ご満足いただけるような仕事を つねに心がけてまいります。 今後ともご指導のほど、 お願い申し上げます。
    作家・ブランドのレビュー 星5
    2026年1月19日 by y0975k

    昨日無事届きました。今回もしっかりした包装とお手入れ方法などの同封ありがとうございました。 私は58歳ですが14歳から誕生日プレゼントを贈り合っている同い年の大親友が60歳になったときのプレゼントとして購入しました。 2年後に渡すときに合わせて、ラッピングやオーバーホールのご配慮をいただきまして大感激しております。 親友も海外ブランドの時計はいくつも持っていますが、国産アンティークの精巧で懐かしくそして繊細な世界を(私もソレントさんのおかげでドハマリ中です)彼女にも堪能してもらえると思います。デザインもとても似合うもので今回も本当に素晴らしい買い物ができました。本当にありがとうございました

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    SEIKO Laurier セイコー ローリエ 1980年 セイコー諏訪工場製 レディース ヴィンテージ クオーツ時計 未使用 デッドストック

    作家・ブランドのレビュー 星5
    商品を受け取りました。 ご対応・梱包等全てにおいて、時計への愛情を感じました。 近頃はスマホの時計を見ることがほとんどだったので、購入した時計で時間を確認したいと思います。 ありがとうございました。 大切に使わせていただきます。
    2026年1月13日
    by fumi-k23
    solent (ソレント) さんのショップ
    solent (ソレント) からの返信
    このたびはセイコーローリエをお迎えいただき、 心より御礼申し上げます。 本品は時計としてのクオリティも、 保存の状態も、非の打ちどころがなく、 画像だけでも魅力は充分に伝わると思い、 掲載時には商品説明よりも 本品がつくられた「背景」に、 あえて心をくだきました。 時計商としての原点であるとか 原風景のようなものに立ちかえる、 貴重な機会をいただいた気がしております。 ご縁に深く感謝申し上げます。
    作家・ブランドのレビュー 星5
    2026年1月13日 by fumi-k23

    商品を受け取りました。 ご対応・梱包等全てにおいて、時計への愛情を感じました。 近頃はスマホの時計を見ることがほとんどだったので、購入した時計で時間を確認したいと思います。 ありがとうございました。 大切に使わせていただきます。

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    SEIKO Seikomatic Lady セイコーマティックレディ 1970年 セイコー亀戸工場製 レディース ヴィンテージ 自動巻き時計

    作家・ブランドのレビュー 星5
    昔からスクエアが好きで、一目惚れでお願いしました。カレンダーつきも嬉しいです。大切につけたいと思います…ありがとうございました。
    2026年1月7日
    by gklimt
    solent (ソレント) さんのショップ
    solent (ソレント) からの返信
    このたびはセイコーマティックレディをお迎えいただき、 まことにありがとうございました。 わたくし個人(店主)もマティックレディの愛用者です。 日常の手の動きに乗じてぜんまいが 自動で巻き上がる仕組みですので、 着用しない日にはすぐに止まってしまいます。 それがなんだかさみしくて、 わたくしは着用時に暇を見つけては、 腕につけたまま指先でリューズをまわし、 ぜんまいの力を「補充」しています。 そうすると、いち日ふつ日は 動いていてくれます☺︎ 愛着を感じやすい名作です。 どうぞ末長くご愛用くださいませ。
    作家・ブランドのレビュー 星5
    2026年1月7日 by gklimt

    昔からスクエアが好きで、一目惚れでお願いしました。カレンダーつきも嬉しいです。大切につけたいと思います…ありがとうございました。

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