【12/22冬至・炭火焙煎 まこも茎茶】
2025年12月22日の冬至の日に焙煎したまこも茎茶。
冬至は、一年で一番日が短くなると同時に長くなっていく分岐点でもあります。ある意味、一年の本当のスタートの日とも言われています。2025年から2026年という崩壊と再生の激動の時代の、陰が極まった日に焙煎した特別なお茶。
“深い香ばしさとまあるい甘みのあるやさしいお茶”
茎は、全体の中でも少量しか取れない、ほのかな甘みのある根元に近い部分で、それを1〜3mm程度に細かく手作業でカットしたものを使用。萬古焼の土鍋で土佐備長炭を使用し、陰性の強い真菰をじっくりと時間をかけて丁寧に三〜四度、遠赤効果の炭火焙煎と右回転の陽のエネルギーで陰陽統合し、素材のエネルギーを極限まで高めました。體が温まり、エネルギーが満ちていくようにとイメージし作りました。
▪️“ゼロ磁場”分杭峠に程近く、中央構造線上に位置する長野県伊那市高遠町で自然栽培された真菰の茎を使用。
▪️まこも茎茶の美味しい淹れ方
ヤカンや鍋に水約1ℓに茎茶を大さじ2〜3杯(目安)を入れ、中火にかけ沸騰したら、弱火にして5〜10分ほど煮出します。水の量や茎茶の量はお好みで加減してください。量が多いほど味が濃くなり美味しくお飲みいただけます。
味、色ともに薄くなりますが、同様に3回くらいまで飲むことができます。薄くなったお茶はお味噌汁やご飯炊きにもお使いください。出がらしは2〜3回分をお茶パック等に入れ、お風呂に入れれば真菰風呂が楽しめます。最後は庭やプランターに撒いて、土の浄化にお使いください。
▪️内容量
21g
※郵送料を安くするために簡易包装で送らせていただきますので、ご了承ください。
【12/22冬至・炭火焙煎 まこも茎茶】
2025年12月22日の冬至の日に焙煎したまこも茎茶。
冬至は、一年で一番日が短くなると同時に長くなっていく分岐点でもあります。ある意味、一年の本当のスタートの日とも言われています。2025年から2026年という崩壊と再生の激動の時代の、陰が極まった日に焙煎した特別なお茶。
“深い香ばしさとまあるい甘みのあるやさしいお茶”
茎は、全体の中でも少量しか取れない、ほのかな甘みのある根元に近い部分で、それを1〜3mm程度に細かく手作業でカットしたものを使用。萬古焼の土鍋で土佐備長炭を使用し、陰性の強い真菰をじっくりと時間をかけて丁寧に三〜四度、遠赤効果の炭火焙煎と右回転の陽のエネルギーで陰陽統合し、素材のエネルギーを極限まで高めました。體が温まり、エネルギーが満ちていくようにとイメージし作りました。
▪️“ゼロ磁場”分杭峠に程近く、中央構造線上に位置する長野県伊那市高遠町で自然栽培された真菰の茎を使用。
▪️まこも茎茶の美味しい淹れ方
ヤカンや鍋に水約1ℓに茎茶を大さじ2〜3杯(目安)を入れ、中火にかけ沸騰したら、弱火にして5〜10分ほど煮出します。水の量や茎茶の量はお好みで加減してください。量が多いほど味が濃くなり美味しくお飲みいただけます。
味、色ともに薄くなりますが、同様に3回くらいまで飲むことができます。薄くなったお茶はお味噌汁やご飯炊きにもお使いください。出がらしは2〜3回分をお茶パック等に入れ、お風呂に入れれば真菰風呂が楽しめます。最後は庭やプランターに撒いて、土の浄化にお使いください。
▪️内容量
21g
※郵送料を安くするために簡易包装で送らせていただきますので、ご了承ください。
サイズ
21g
発送までの目安
2日
配送方法・送料
定形(外)郵便
260円(追加送料:300円)
全国一律
全国一律
購入の際の注意点
郵送料をお安くするため、定形外郵便の簡易包装で送らせていただきますので、ご了承お願いいたします。