【満月炭火焙煎 “深煎り”まこも茎茶(新茶)】
2026年2月2日の満月炭火焙煎のまこも茎茶。
“深い香ばしさとまあるい甘みのある、やさしいお茶”
茎は、全体の中でも少量しか取れない、ほのかな甘みのある根元に近い部分で、それを1〜3mm程度に細かく手作業でカットしたものを使用。
萬古焼の土鍋で土佐備長炭を使用し、陰性の強い真菰をじっくりと時間をかけて丁寧に三〜四度、遠赤効果の炭火焙煎と右回転の陽のエネルギーで陰陽統合し、素材のエネルギーを極限まで高めました。體が温まり、エネルギーが満ちていくようにとイメージし作りました。今回は厳冬期用に特にじっくりと深く煎って“陽”を強めました。香ばしさも際立っています。
▪️日本のヘソ諏訪湖に程近い長野県塩尻市で、長らく化学肥料・農薬不使用の田んぼで育った自然栽培真菰の茎を使用。
▪️まこも茎茶の美味しい淹れ方
ヤカンや鍋に水約1ℓに茎茶を大さじ2〜3杯(目安)を入れ、中火にかけ沸騰したら、弱火にして5〜10分ほど煮出します。水の量や茎茶の量はお好みで加減してください。量が多いほど味が濃くなり美味しくお飲みいただけます。
味、色ともに薄くなりますが、同様に3回くらいまで飲むことができます。薄くなったお茶はお味噌汁やご飯炊きにもお使いください。出がらしは2〜3回分をお茶パック等に入れ、お風呂に入れれば真菰風呂が楽しめます。最後は庭やプランターに撒いて、土の浄化にお使いください。
▪️内容量
21g
※郵送料を安くするために簡易包装で送らせていただきますので、ご了承ください。
【満月炭火焙煎 “深煎り”まこも茎茶(新茶)】
2026年2月2日の満月炭火焙煎のまこも茎茶。
“深い香ばしさとまあるい甘みのある、やさしいお茶”
茎は、全体の中でも少量しか取れない、ほのかな甘みのある根元に近い部分で、それを1〜3mm程度に細かく手作業でカットしたものを使用。
萬古焼の土鍋で土佐備長炭を使用し、陰性の強い真菰をじっくりと時間をかけて丁寧に三〜四度、遠赤効果の炭火焙煎と右回転の陽のエネルギーで陰陽統合し、素材のエネルギーを極限まで高めました。體が温まり、エネルギーが満ちていくようにとイメージし作りました。今回は厳冬期用に特にじっくりと深く煎って“陽”を強めました。香ばしさも際立っています。
▪️日本のヘソ諏訪湖に程近い長野県塩尻市で、長らく化学肥料・農薬不使用の田んぼで育った自然栽培真菰の茎を使用。
▪️まこも茎茶の美味しい淹れ方
ヤカンや鍋に水約1ℓに茎茶を大さじ2〜3杯(目安)を入れ、中火にかけ沸騰したら、弱火にして5〜10分ほど煮出します。水の量や茎茶の量はお好みで加減してください。量が多いほど味が濃くなり美味しくお飲みいただけます。
味、色ともに薄くなりますが、同様に3回くらいまで飲むことができます。薄くなったお茶はお味噌汁やご飯炊きにもお使いください。出がらしは2〜3回分をお茶パック等に入れ、お風呂に入れれば真菰風呂が楽しめます。最後は庭やプランターに撒いて、土の浄化にお使いください。
▪️内容量
21g
※郵送料を安くするために簡易包装で送らせていただきますので、ご了承ください。