ぷっくりおなかのツグミを七宝焼で拵えました。ちょっと背のびをしているポーズです。
おなかなどの模様は、書き割りの技法を使いました。まず白い釉薬を盛り、竹串などで掻いて模様を描きます。一度炉に入れて焼きつかせ、先ほど書き割った部分に濃茶の釉薬を入れて、もう一度焼きました。背には、銀ねずの釉薬を置き、同じようにしました。他に、えび茶の釉薬も使いました。
裏に回転ピンをつけて、ブローチになります。
お着物用に帯留め金具をつけることもできます。 オプションでお選びください。
くちばしなど、ややとがっている部分がありますので、ご使用の際は、皮膚やお洋服をひっかけないように、どうぞお気をつけてくださいませ。
ぷっくりおなかのツグミを七宝焼で拵えました。ちょっと背のびをしているポーズです。
おなかなどの模様は、書き割りの技法を使いました。まず白い釉薬を盛り、竹串などで掻いて模様を描きます。一度炉に入れて焼きつかせ、先ほど書き割った部分に濃茶の釉薬を入れて、もう一度焼きました。背には、銀ねずの釉薬を置き、同じようにしました。他に、えび茶の釉薬も使いました。
裏に回転ピンをつけて、ブローチになります。
お着物用に帯留め金具をつけることもできます。 オプションでお選びください。
くちばしなど、ややとがっている部分がありますので、ご使用の際は、皮膚やお洋服をひっかけないように、どうぞお気をつけてくださいませ。